『Summer of love』
風の住む街角 人目気にせず深呼吸
今ココロ新鮮 そんな気分になるから
汚れた気持ちが 無くなってくようさ
こんな晴れた夏の日なら 何かしら出逢い待ってる
それは君か誰かなんて 神様以外分からないさ
夢を見た翌日 良いことだけが本当なら
その時は幸福 何もなければそれだけ
夢でも不幸は いらないよいつでも
そうさ夢じゃどんな日でも あるんだ素敵な出会いは
世界中で一人だけの 変わらぬ想いでいれる人
雪の日でも 台風だろうが
チャンスを逃すな
どんな時も出逢いなんて 偶然でいつも始まる
それが君か誰かなんて 僕には今は分からない
こんな晴れた夏の日なら どこにでも出逢い見付かる
それは自分次第だから 神様だって分からないかも
1993/7/22〜1993/7/26
「夏の日のカラッとした天気のように、恋をしよう」
簡単にこの詩を表すとしたら、そんな感じでしょうかね。
とか言っている自分はと言うと……遠い目(苦笑)止めておきます(汗)
ちなみに夢で悪い出来事があっても、夢判断的には逆に良いことだったりするそうです。
それでもやっぱり、良い夢を見たいよなぁ…(汗)
って、それ以前にまたも冬に夏の詩を掲載するのも、おつなのか!?(苦笑)
2004/1/19(MON)
(C)Tsukasa Asaba
photo by CoCo*